top of page



会津の塗り物の歴史は、古くは古墳時代に遡りますが産地形成がなされたのは16世紀後半で以来、芦名氏・蒲生氏をはじめ歴代の領主の奨励と保護のもと地場産業として発達し現在では国内有数の産地として知られています。
堅牢な下地作りと華やかな華燭(蒔絵や沈金など)が特徴で「花塗」や「金虫喰塗」といった独特の技法が受け継がれています。
1975年には国の伝統工芸品に指定されました。



銘々皿

屠蘇器

店舗内覧

銘々皿
1/6




お料理やお菓子を一人ひとりに取り分けて提供するためのお皿、または大皿からお料理を各自に取り分ける取り皿として、更にはアクセサリートレイなど食卓以外の用途にもお使いいただけます。
銘々皿


岩手の伝統に培われた工芸品「南部鉄器」と会津塗りのコラボ商品。
保温力に優れており、一度温まると冷めにくいのが特徴です。内面はホーロー加工により、サビ止めをしております。急須の表面は使うほどに表情が変わり、味わいが出てくるのが特徴です。
南部鉄器急須


オリジナルの型を使用した商品トレイ。ワンプレート皿として、またコーヒーとお菓子、お酒とおつまみ、植物を飾って、などなど...アイデア次第で暮らし の彩りが広がる商品です。
マルチトレイ


ガラス蒔絵は素材に逆絵を描き、反対側から見たとき正常な絵に見せる大変高度な技術を要する手法で作られた商品です。ぐい呑みとしてはもちろん、ディップソースや薬味入れとしてお使いいただくこともできます。
ガラス蒔絵
bottom of page
